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保育園の七夕の短冊、願い事は何を書く?元保育士が教える実際にあった年齢別願い事

保育園 短冊
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保育園の七夕の短冊の願い事、何を書けばいいの・・・

自由に書いてねと言われても、困っちゃいますよね

保育園から短冊に願い事を書いてほしいと言われることが多い七夕の季節。

いざ願い事を考えてみると、何を書けばいいのかわからなくて悩む人も多いですよね。

中には子どもの願い事と大人の願い事を分けて、2枚の短冊を渡される保育園もあります。

また、短冊のお願い事は保育園児や先生、お迎えのお父さんお母さんの目に触れるので、変なこと書けないなぁなんて考えてしまう人もいるのではないでしょうか。

実際に保育士をしているときに、どんな願い事を書けばいいのですか?と聞かれることもよくありました。

ママ

みんな七夕の季節は短冊に何を書こうか悩んでいるんだね

今回の記事では

と年齢ごとに詳しくご紹介しています!

保育士時代に私が出会った、面白い短冊もご紹介していますよ

それではいろいろな願い事の短冊を紹介していくので、ぜひ読んで参考にして下さいね

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0~2歳児の短冊に書く願い事の例

このくらいだとまだ小さくて、願い事を上手にお話しできない子がほとんどですね。

0~2歳児の子どもの短冊は、お父さんお母さんが考えて書くことになります。

0~2歳児の短冊の願い事のパターンは大きく分けて3つです。

  • 親の願いをそのまま書く
  • 発達に合わせてできるようになってほしい願い事を書く
  • 好きなことや興味のあることを織り交ぜて願いごとを書く

こんなふうに考えてみると、書きたい願い事がどんどんあふれてきそうですね。

それでは0~2歳児の短冊の願い事を紹介していきます。

親の願いをそのまま書く

親の願いを書いた短冊は、今まで見てきた中で一番多かったです。

子どもに対する願い事をそのまま書いてみましょう。

  • 将来どんな子に育ってほしいのか
  • 保育園でどんな毎日を過ごしてほしいのか
  • 名前を付けたときにどんな願いを込めたのか

子どもにこんなふうに育ってほしいという願いは、私たち親がきっとみんなもっているもの。

難しく考えずに素直にその気持ちを書いてみましょう。

これらを考えてみると、短冊に書きたい願い事が見えてきますよね。それでは実際に短冊の例を見てみましょう。

【0~2歳児の短冊の願い事例】親の願いを書く
  • 大きな病気やけがをしないで元気にすくすく大きくなりますように。
  • おいしいごはんをモリモリ食べて、ぐんぐん大きくなりますように。
  • 周りの人に優しくできる人になりますように。
  • 保育園のお友達と元気いっぱい楽しく過ごせますように。
  • お友達ともっともっと仲良くなれますように。
  • 〇〇という名前のように〇〇な人になりますように。(名づけの願い)

保育士をしていたときに見た中では
「ごはん(おいしいもの)をたくさん食べて大きくなってほしい」
という願い事が多く書いてありました。

特に1,2歳になると食べムラが出てくる子も多く、悩むお母さんが多いからかもしれませんね

こんなふうに成長してほしいという親の願いがこもった短冊、とっても素敵ですね。

発達に合わせできるようになってほしい願い事を書く

次に、子どもの発達に合わせた願いごとを紹介していきます。

0~2歳児は発達の伸びが大きく、できることもどんどん増えていくのでとっても嬉しいですよね。

成長の過程で徐々にできるようになることもあれば、子ども自身の努力でできるようになっていくこともあります。

普段のお子さんの様子から、これからどんなことができるようになったら嬉しいかな?と考えてみて下さいね。

【0~2歳児の願い事】発達に合わせて書く
  • 元気いっぱいハイハイができるようになりますように。
  • お座りが上手にできるようになりますように。
  • 言葉をたくさん覚えて、一緒にお話しできますように。
  • お着替えが自分でできるようになりますように。
  • トイレトレーニングが成功しますように。
  • かけっこで速く走れるようになりますように。

ハイハイ、おしゃべり、トイトレなど、特にその子が今頑張っていることが短冊に書いてあると、保育士の中でも

先生

一緒に頑張ろう!

という気持ちになるんですよ。

改めて我が子が頑張って成長している姿を思い浮かべながら願い事を書くと、より一層愛おしさが増してきますよね

好きなことや興味のあることを織り交ぜて願い事を書く

0~2歳児はまわりにあるものに興味津々。

我が子が好きなことや興味があることを織り交ぜて願い事を書くと、とっても楽しい雰囲気の短冊ができあがりますよ。

個性が出る短冊になりそうですね

【0~2歳児の短冊の願い事】好きなことを織り交ぜて書く
  • 大好きなアンパンマンに会えますように。
  • 仮面ライダーになれますように。
  • かっこいい消防車に乗れますように。
  • おなかいっぱいイチゴを食べられますように。
  • おいしいものをいーっぱい食べられますように。
  • 大好きな兄弟とずっと仲良しでいられますように。

好きなものの絵も描いてあれば、さらに素敵な短冊になりますよ

好きなものの絵もがあると、お子さん自身がたくさんの短冊の中から見つけやすいです。

愛着のある自慢の短冊の完成です♪

こども

僕の大好きなこと書いてあるんだよ~♩

好きなことが書いてある願い事や絵を見て嬉しそうな顔をしてくれたら、書いたかいがあるしとっても嬉しいですよね。

3~5歳児の短冊に書く願い事の例(3~5歳児)

次に3~5歳児の短冊の願い事の例を以下の3つに分けて紹介していきます。

  • 子どもに願い事を聞いてみる
  • 将来の夢を書く
  • できるようになりたいことを書く

幼児クラスになると、短冊にどんな願い事を書きたいか考えることができるようになります。

さらに字を読み書きできる子も少しずつ出てきます。

自分で願い事を考えたい気持ち、短冊に書きたい気持ちを大事にしてあげながらサポートしてみると、子どもが大満足の短冊ができあがりますよ。

子どもに願い事を聞いてみる

3~5歳児は、どんな願い事を短冊に書きたいのか自分で考えることができます。

保育園でも七夕のお話を聞いているはず。

親子で七夕のお話を楽しみながら願い事を書いてみて下さいね。

願い事のヒントを出しつつ、どんなことを書きたいか子どもに聞いてみましょう。

短冊の願いごとのヒントの出し方の例を挙げてみます。

【3~5歳児の短冊の願い事】子どもに願い事を聞く
  • 好きなものはなに?
  • どんな時が楽しい?
  • 今がんばっていることはなにかな?
  • どんなことができるようになりたい?
  • これからチャレンジしてみたいことはあるかな?

こんなふうに声掛けすることで、短冊に何を書きたいかいろいろな案が出てきますよ。

ただ願い事だけを聞くより子どもの考えや思いが膨らみ、ますます七夕が楽しくなりますね。

将来の夢を書く

3~5歳児は、自分の将来やいろんなお仕事にも興味津々!

大きくなったら何になりたいかを短冊に書くと、あとで見返すのが楽しいですよ。

【3~5歳児の短冊の願い事】将来の夢を書く
  • プリンセスになれますように。
  • 〇〇レンジャーになれますように。
  • ケーキ屋さんになれますように。
  • かっこいい警察官になれますように。
  • お父さんと同じお仕事ができますように。

幼児クラスとはいえまだ保育園児。

プリンセスやキャラクターになりたいという願い事もたくさんあって子どもらしくてとっても可愛いです。

また、お父さんお母さんと同じお仕事をしたい!という願い事も見たことがあります。

お父さんお母さんのようになりたいなんて言われたら、とっても嬉しくてきゅんとしちゃいますよね。

できるようになりたいことを書く

3~5歳児は保育園やおうちでたくさんの経験やチャレンジをして、できることがどんどん増えていますよね。

私たちが思っている以上に「こんなことできるようになりたいな」「たくさん練習して成功させたいな」と考えています。

  • 今保育園ではどんなことを頑張っているのか
  • なにができるようになりたいのか

聞きながら願い事を考えてみて下さい。

短冊にできるようになりたいことをお願い事として書き出すと、ますますやる気アップにつながりますね

【3~5歳児の短冊の願い事】できるようになりたいことを書く
  • 速く走れるようになりますように。
  • 跳び箱をとべるようになりますように。
  • 逆上がりができるようになりますように。
  • ひらがなを書けるようになりますように。
  • (行事など)をがんばって成功できますように。
  • 苦手なものが食べられるようになりますように。

頑張っている保育園の行事や取り組みはそれぞれの園によります。

お子さんに聞いてみて下さいね。

短冊の願い事を考えるだけではなく、今こんなことを頑張っているんだなぁという発見にもなりますよ。

大人の短冊に書く願い事の例

次に、大人が書く短冊の願い事例を紹介します。

保育園の先生から、おうちの人の願い事もお願いしますと短冊を渡される場合もあります。

もしかしたら、子供の短冊以上に悩んでしまうかもしれませんね

大人の短冊の願い事は、この3つに分けて書いていきます。

  • 子どもに関する願いを書く
  • 子どもの願い事に合わせて書く
  • 願い事を正直に書く

子どもの願い事を書く時と同じく、難しく考えすぎずに楽しく書いていきたいですね。

子どもに関する願い事を書く

保育士をしていた時に大人の短冊の願い事の中で一番多いと感じたのが子どもに関する願い事です。
保育園で渡された短冊なので、子どものことを書こうと考える人が多いようです。

大人の願い事は子どもも見るので、自分に関する願い事を書いてもらえたと知ったらきっと嬉しいですよね。

ポイントは、解決したい育児中の悩みなどを、プラスに置き換えること!

具体的にご紹介しますね。

【大人の短冊の願い事】子どもに関することを書く
  • いつまでも健康で元気にすくすく大きくなりますように。
  • 保育園のお友達や先生に囲まれて毎日楽しく過ごせますように。 
  • 朝までぐっすり眠ってくれるようになりますように。
  • イヤイヤ期もみんなで一緒に楽しく乗り越えられますように。
  • 大きくなったら一緒にショッピングや旅行に行けますように。

子どもが見て嬉しい気持ちになる願い事を書きたいですね

また、「〇〇(名前)が、〇〇できますように」と、子どもの名前を入れてあげると、ますます幸せな短冊になっちゃいますね。

こども

私のことを考えてくれてると思うととっても嬉しいよ

子どもの願い事に合わせて書く

保育園から渡された短冊が子どもと大人の分2枚の時は、親子で合わせて願いごとを書くのも楽しいですよ。
子どもが願い事を考えられる年齢なら、一緒に決めてみて下さい。

親子でお揃いの短冊、可愛いですよね

【大人の短冊の願い事】子どもの願い事に合わせて書く

子:大きくなったらお花屋さんになれますように。
親:〇〇(名前)がお花屋さんになったらそのお店で素敵なお花を買えますように。

子:苦手なピーマンを食べられるようになりますように。
親:〇〇(名前)がピーマンを美味しく食べてくれますように。

子:逆上がりができるようになりますように。
親:〇〇が逆上がりを成功させられますように。

こんなふうに、子どもの願い事を応援してあげるような願い事でおそろいの短冊にするとおそろいで楽しい短冊になります。

一緒に願えば、本当に叶うような気がしてきますね。

2枚の短冊を合わせると1枚の絵になる短冊も見たことがあります。
余裕があったらチャレンジしてみてください

願い事を正直に書く

保育園から配られた短冊だからといって、必ず子どものことに絡めて書かなければいけないという決まりはありません。

大人だって自分の気持ちに正直に願い事がしたい!

そんな人は、自分の願い事をそのまま書いてみてください。

先生

ママのリアルな願い事も、もちろん大歓迎ですよ

【大人の短冊の願い事】正直に書く
  • 旅行に行けますように。
  • 世界が平和になりますように。
  • お仕事がうまくいきますように。
  • 美味しいものがたくさん食べられますように。
  • 家族全員ずっと仲良く元気で暮らせますように。

自分の今の願い事はなんだろう?と考えたときに、いろいろ浮かんできますよね。

子どもは子ども、大人は大人で願い事を書くのもそれぞれの思いが出てきて面白いです。

書いたらお子さんと見せ合いっこをするのも楽しいですね。

また、子どもに関する願い事に比べたら、大人の願いを正直に書く人は少なめなので他の人とは違う雰囲気の短冊になりそうです。

短冊を見てそれぞれの個性が出ていると面白いですよね

保育園の七夕の短冊に願い事を書く時に注意したいこと

短冊に書く願い事は決まったけど、どんなペンでどんな風に書けばいいのかな?

短冊の願い事が決まって、いざ書いてみよう!となっても今度はどんなふうに書いたらいいのか迷いますよね。

失敗しないためにもここを読んで確認してから書いてみて下さいね。

短冊の願い事を書く時のポイントは3つです。

願い事を書く時のポイント
  1. 見やすいペンではっきり書く
  2. 漢字は使わない
  3. 名前を見えやすく書く

これで保育園で飾った時に子どもが見つけやすい短冊になりますよ

見やすいペンではっきり書く

短冊の願い事は見やすいペンではっきり大きく書きましょう。

保育園にもよると思いますが、短冊は笹の葉に飾られますよね。

たくさんの園児や保護者の短冊が飾られるので、特に高いところに飾られる短冊はどうしても見えにくくなってしまいます。

子どもがすぐに自分の短冊を見つけられるように、太めの黒いペンで書くことをおすすめします。

カラーペンでも良いのですが、短冊とペンの色によっては目立たせるつもりが逆に見えにくくなってしまいます。

色で目立たせるより、絵を描いたりして周りと差をつけるほうが、飾ったときに目立つ短冊を作ることができますよ。

大人が絵を書いても良いですし、短冊を可愛くしたいから絵を描いてみてね、と子どもに渡せばきっと喜んで描いてくれますよ。

漢字は使わない

保育園で飾る短冊にはなるべく漢字を使わないようにしましょう。

例文では見やすいように漢字で書きましたが、実際に保育園で短冊の願い事を読むのは子どもたちです。

大人が想像している以上に子どもたちは他のお友達の短冊に興味津々なんですよ。

こども

先生!この願い事、なんて書いてあるの~?

こんなふうに楽しそうに子どもたちから聞かれることもしばしば。

3~5歳児になるとひらがなに興味を持っている子もたくさんいます。

保育士が近くにいなくても自分たちで読めるようにぜひ短冊の願い事はひらがなで書いてあげて下さいね。

笹飾りの周りに集まってわいわいお話ししている姿がとっても可愛いんですよ。

名前を見えやすく書く

さきほど短冊の願い事は太めの黒ペンではっきり書きましょうと言いましたが、名前も同様です。

願い事ははっきり大きく書いているけど、名前はちょこんと小さめという短冊もよく見ます。

名前が小さいと、子どもが自分の短冊を探す時や、誰が書いたのかな?と知りたい時にとても不便です。

おすすめなのは、短冊の願い事の文字の大きさよりほんの少しだけ小さいサイズにすること。

すると読みやすさとして、バランス的にもちょうど良いですよ!

また、3~5歳児はひらがなに興味を持ち、自分で書いてみたいという気持ちが出てくる頃です。

大人が鉛筆で薄く願い事を名前を書いてあげて、その上を子どもが自分でペンでなぞってみるのもいいですね。

こども

この短冊の願い事とお名前、自分で書いたよ♩

自分でできたという気持ち、とっても大事ですよね

自分でできた、という気持ちは子どもの自信や喜びにつながります。

七夕の機会にぜひチャレンジしてみて下さいね。

保育園の七夕の短冊の面白い願い事

最後に元保育士の私が実際に見たものや、ネットで見つけた面白い短冊の願い事を紹介します。

子どもらしくて思わず笑ってしまうような願い事や、大人の正直な気持ちを書いた切実すぎる笑える願い事もあります。

面白い願い事の短冊を保育園に持って行けば、先生や子どもたちの間で盛り上がるかもしれませんよ。

子どもの面白い願い事はナチュラルに出てくるものですが、面白い願い事書いてみたい!先生たちを笑わせたい!というママはぜひ参考にしてみて下さいね。

【七夕】面白い願い事子ども編

まずは私が保育園で見た、子どもならではの面白い願い事から紹介します。

面白い願い事子ども編
  • 大きくなったらうさぎになれますように。
  • カブトムシになれますように。
  • 恐竜みたいに大きくなれますように。
  • 長生きできますように。
  • 大きくなって、お母さんを守る。

人間以外の何かになりたい!という願い事はたくさんありました。

子どもは真剣かもしれませんが、可愛くて思わず笑ってしまいますよね。

まだまだ生まれたばっかりなのに長生きを願ったり、お母さんを守る!とかっこいい宣言もあったりと、とっても微笑ましい短冊だらけでした。

次は、Twitterで見かけた面白い願い事をご紹介しますね。

本当にいいの?と確認されてうなづくほど強い意志の願い事です。

絵本などで出てきたのでしょうか?うみぼうずになりたいの一言がシュールで可愛くて面白いですね。

大きい小さいの意味がちょっと違うような?という面白短冊です。

保育園の先生とお子さんのやり取りを想像するとますます微笑ましいですね。

返却された短冊にこの願い事が書いてあったら、可愛すぎて笑ってしまいます

【七夕】面白い願い事大人編

次に大人の面白い短冊の願い事も紹介します。

心の叫びや願望があふれ出る短冊はとっても面白い。

こんな短冊を見つけたら、ついじっくり読んじゃいますよね。

面白い願い事大人編
  • ビールをたくさん飲めますように。
  • 宝くじで一等が当たりますように。
  • 夜起きないで、朝まで眠れますように。
  • イヤイヤ期がおさまる日がきますように。

朝まで寝たい、イヤイヤ期がおさまって欲しい、などは小さな子がいるお母さんの切実な願いですよね。

私も常に願っているのでとってもわかります。

宝くじで一等!は、誰もが一度は夢見るビッグな願い事ですね。

ネットでも、大人が書いた面白い短冊の願い事が見つかったのでぜひ見て下さい

ここにも宝くじを当てたいお母さんがいました!

しかも宝くじを買わなくても当たりたいとのこと。

思わず笑ってしまいますね。

よく見ると小さく「パパがお金を上手に使えますように」の文字まで。

イラストもとっても可愛くて、たくさんの短冊の中で目立つこと間違いなしですね。

子どもの願い事に応える形の短冊も発見しました!

立派なピカチュウになってください。という力強い文字とイラストに思わずフフッと笑顔になりますね。

この子が将来立派なピカチュウになれますように。

ユーモアあふれるイラスト満載の短冊は、保育園に提出するのが楽しみになりそうですね。

保育園の短冊の願い事は考えすぎずに楽しんで書こう

保育園の七夕の行事は笹の葉を飾ったり、
浴衣を着て七夕会をしたり、
給食が七夕メニューだったり、
子どもたちにとってワクワクドキドキする行事の一つ。

短冊を渡されると、

何を書けばいいのか悩むな~

と思ってしまうかもしれません。

でも、ぜひ難しく捉えずに楽しんで願い事を考えてみてほしいです。

園での生活や、子どもの思いなど、いろいろな発見もあるかもしれませんよ

願い事を書くポイントを抑えて、自分だけの自慢の短冊を作ってくださいね。

子どもたちの夢が詰まった可愛い願い事は、保育園に飾った後は返却される園も多いです。

大人になるまで短冊をとっておくことをおすすめします。

大人になって一緒に見返したら、盛り上がること間違いなし!

七夕の短冊は燃やして煙にしてお空に届けるという園もあります。

園に確認するか提出する前に写真を撮っておくと確実に思い出に残りますよ。

お子さんと一緒にたくさんお話ししながら素敵な願い事の短冊を作ってみて下さいね。

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